端午の節句!新聞紙で作るカッコイイ兜の折り方や菖蒲の刀など昔ながらの遊び方を集めました!

「こどもの日」はGWまっただ中なので、レジャーに忙しいご家族も多いかもしれません。

しかし、昔からこの日は「端午の節句」として、子供達はこの日なりの遊び方をしたものです。

いつもお出かけにお忙しいご家族も、たまには「端午の節句」ならではの遊びをお子さんとしてみることで、いままでと違ったお子さんとの関係も築けるかもしれませんよね。

お金もかからないので、お財布にもやさしいですよ♪

管理人的には、むしろこっちが大事で「端午の節句の遊び方」をおぼえたっていうのは、子供達には内緒です^^

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こどもの日の食べ物に!超簡単な柏餅と、食卓を彩る鯉のぼりレシピとは?

こどもの日のご飯って何にしようかなぁ。。。

こどもの日は、「端午の節句」の食べ物として「柏餅」と「ちまき」は伝統的に当たり前ですよね?

でも、これらは「おやつ色」が強くて、ごはんの時間には出しづらかったりします。

今回は、そんな昼食や夕食に彩りを加える「鯉のぼり」メニューと蒸し器などなくても、茹でるだけでできる簡単な「柏餅」のレシピを動画で紹介しますね。

どちらも、こどもの日に、お子さんと一緒に作れるレシピなので、一緒に作っても楽しいですよ♪

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端午の節句!誰が買う?飾り物を贈る時期は?

鯉のぼりっていったい誰が買うんでしょう??

端午の節句は「家の後継ぎとして生れた男の子が、無事成長していくことを祈り、一族の繁栄を願う重要な行事」として、男の子にはとても大切な行事ですよね?

それだけに、「きちんと祝ってあげたい」と思われる家庭も多いのではないでしょうか。

この記事では、いったい「誰が買うべきなのか」、や「最近の事情」について書いてみました。

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こどもの日にちなんだ昔話!4~5月の読み聞かせにおすすめ!

今回は、5月5日のこどもの日にちなんだ昔話をご紹介します。

この日が、「端午の節句」と言われるのはご存じの方も多いと思いますが、

「菖蒲の節句(しょうぶのせっく)」と言われているのは、あまり知られていないのではないでしょうか。

今回ご紹介する昔話は、菖蒲の節句の由来に関するお話です。

こどもの日の前に、子どもたちへ読み聞かせるのにおすすめですよ。

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言葉の意味しっていますか?日常の言葉には実はこんな意味があります!

「おかげさまで」、「お互いさまですから」、「すみません」、「ごめんなさい」、「ありがとうございます」、「申し訳ありません」、「おはようございます」、「もったいない」、「失礼いたします」、「ご苦労さまです」、「いってまいります」、「いってらっしゃいませ」、「ただいま」、「ごぶさたしております」、「頂戴します」、「おすそわけ」、「どうも」、「ごちそうさま」、「おやすみなさい」

これらの言葉が「なぜそう言うのか」、本来の意味を考えたことはありますでしょうか?

管理人は、これらの言葉があたりまえ過ぎてその意味が「なぜか」なんて考えたこともありませんでした。

今回は、ちょっとしたきっかけでこのような言葉の意味を調べる機会を得て、大変興味深かったので記事にしました。

「もったいない」の「もったい」ってなんなんでしょうね?^^

ぜひ、「日常語の起源」にふれてみてくださいね。

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